びく石  2月16日

2014-02-19
岡部 びく石  2014年2月16日 月例山行 CL小栗 33名

相良 7:30 = 8:45 道の駅「玉露の里」 9:05 → 9:25 朝比奈城址 9:30 → 10:08 笹川集落 10:18 → 11:35 びく石 12:45 → 笹川集落 → 男女滝 → 玉露の里 → 15:05 道の駅 15:20 = 瀬戸ノ谷温泉「ゆらく」= 18:00 相良

 2月月例は馴染みの山 「びく石」 大雪のニュースが続く毎日、月例には適切な山を予定してあり助かった。田沼塾卒業の方々が加わり、大所帯となって賑やかだった。
 山頂から見えた東部の山々は白かったが、びく石も含めて周辺の山々は積雪無し。「高草山に雪が降ると春が来る」 といわれている。 梅の花、菜の花と足音を感じる早春山行だった。


   びく石山頂
   びく石山頂

   道の駅 「玉露の里」 を出発
   道の駅

   朝比奈城址ハイキングコースに寄る
   朝比奈城址入口

   万年寺  後方の山頂が 「朝比奈城址」
   万年寺

   茶畑の道
   茶畑の道

   朝比奈城址
   朝比奈城址

   朝比奈川に下る  正面にこれから登る山「びく石」が見える
   朝比奈川へ下る

   笹川沿いの道  赤い南天が目を引く
   笹川沿い

   笹川集落  今日は大所帯でトイレは順番待ち
   笹川集落トイレ

   梅が咲きだしていた
   梅の開花

   フキノトウ
   フキノトウ

   八十八石登山口  石の上のビンにMさん 「静岡の山」 ご案内が入っていた
   八十八石登山口
   
   大きな石が続く
   大石

   朝比奈の竹林は有名
   竹林

   びく石山頂
   びく石山頂

   瀬戸ノ谷方面の展望が開ける
   瀬戸ノ谷


   休憩1


   休憩2

   愛鷹連峰もかなり白い
   愛鷹連峰


   休憩3

   宮島と新舟集落が見える。  遠くの伊豆の山は白い
   宮島、新舟集落

   山の名前の由来 「びく石」
   びく石


   びく石案内板

   来た道を新舟に下る
   新舟に下る

   山里にも春が近づいていた
   菜の花

    
   下り

   椿咲く道
   椿の花

          男女滝に寄りました
          男女滝
  
   
   男女滝

   朝比奈川堤防沿いに玉露の里へ向かう
   堤防沿いの道

   梅が咲いてます
   梅の開花

   高台にある近日オープンの椿園に寄りました 
   椿園

   玉露の里  梅見客と一緒に撮りました
   玉露の里
     
   

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石割山  2月11日

2014-02-13
山中湖村 石割山  2014年2月11日 CL高橋 10名

相良 5:40 = 8:40 石割神社入口駐車場 9:10 → 10:20 石割神社 10:33 → 11:08 石割山 12:25 → 石割神社 → 13:33 登山口駐車場 13:50 = 石割の湯 = 御殿場IC(東名)日本平PAで夕食 = 18:35 相良

 計画では9日に入笠山予定してたが、前日東京は大雪。翌日は道路が雪で行けないと予想して、二日後なら大丈夫と近い山、石割山に変更。予想どおりたっぶりふかふかの雪で、全員大満足。 夜会合あるため早めに下山。道路は雪見客の渋滞も無くスムーズに帰宅できました。


   石割山山頂
   石割山山頂

   山中湖湖畔より石割山
   山中湖より石割山
 
   石割神社登山口駐車場
   駐車場
   
   橋を渡り、鳥居をくぐると長い階段が待っている
   出発

   階段はふかふかの雪でアイゼン不要、登りやすかった
   長い階段

   青空が広がってきた
   青空の雪道

   後ろのNさんの荷物はスノーシュー。 出番ありそう
   スノーシュー

   桂(かつら)御神木
   桂御神木

   石割神社到着
   石割神社

   早速、名前の由来である割れ目巡りを体験
   割れ目体験


   割れ目


   割れ目出口
   三回回ると願い事がかなうという。 皆さん必死で回りました。
   Fさん通過セーフ! よかった‥‥
   3回回る


   集合

   山頂へ出発
   山頂へ出発
   
   急な登りもある
   急な登り   

  
   急な登り2

   山頂到着
   山頂集合

   北には杓子山と鹿留山
   杓子・鹿留山

   富士山と山中湖の展望が広がる
   眼下に山中湖

   輪かんが威力を発揮した
   輪かん

   雪だるまは花飾りを付けた女の子
   雪だるま


   雪だるま2
 
   平尾山まで下り、駐車場へ周回予定であったが、時間かかりそうなので、来た道を下山する
   下山開始
   
   石割神社前、きれいな雪を突いて遊ばないでネ!
   石割神社前


   道標

   神社から下は緩やかな道。 雪山歩きを楽しめた
   雪道

   動物の足跡
   動物の足跡

   長い階段を下る
   長い階段

   登山口に着きました
   登山口到着

   近くの石割の湯で暖まりました
   石割の湯

   湖畔に寄り道。 何処に行くのでしょうか?
   山中湖畔

   山中湖 所々は凍っていた
   観光船乗り場



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薩埵峠~浜石岳 1月19日

2014-02-07
薩埵峠~浜石岳~由比西山寺  2014年1月19日 21名

相良 6:30 = 8:00 薩埵峠 8:25 → 11:30 浜石岳 12:30 → 12:50 浜石野外活動センター 13:05 → 14:00 西山寺そば処「はまいし」駐車場 14:15 = 16:00 相良

 浜石岳は山頂から海が見える数少ない山、山頂横に鉄塔があり、道路がありマイカーなら上がれる山。今回は薩埵峠をスタート、尾根を登り山頂を目指すコース、樹林帯で展望は利かないがロングコース。下山は由比の浜を見ながら下る道としてバスに回送してもらいました。田沼塾ハイキング教室と合同です 

   薩埵峠駐車場
   薩埵峠

   登る前は三千、五千mマスターズ陸上県代表オニイサン指導のストレッチ体操です
   ストレッチ体操


   薩埵峠3名

   すいせん咲く薩埵峠
   薩埵峠3人
      
   農道の先には富士山
   農道

   夏みかん畑が続く
   夏みかん

   浜石岳登山道に入る
   登山道入口

   農道を横切り、再び山道へ
   農道横切る

   急坂のあと尾根に出た
   尾根道標

   緩やかな尾根道が続く 
   緩やかな尾根道

   但沼分岐
   但沼分岐

   樹林帯が続き、展望は無い
   樹林帯が続く

   急な登りとなり階段が続く
   階段が続く

   笹の原と駿河湾が見えると山頂が近い
   山頂が近い

   山頂到着
   山頂到着

   賑やかだ。冬場は中高年には雪の心配がない人気の山である
   多くの人

   薩埵峠からの歩いてきた尾根と清水港が見える
   薩埵峠からの尾根道

   雲一つない富士山は珍しい
   富士山

   南アルプス遠望
   南アルプス

   
   山頂4人

   全員集合!いい写真が撮れました!(^^)!
   山頂全員

   西山寺へ下山。道路はショートカットの道で
   下山はショートカット

   浜石野外活動センターへ寄りました
   浜石野外センター

   展望台があります
   展望台
   
   由比の街へ下る。割と急坂でふんばり、足にきた人が多い
   由比へ下る

   街並みが見えてきた。伊豆半島がよく見える
   街並みが見えてきた

   みかんと駿河湾はやはり静岡の見慣れた景色
   みかんと駿河湾

   みかんの道が続く。さわらないようにと注意書きがあった
   みかん道  

   そば処「はまいし」駐車場でマイクロバスが待っていてくれた。
   体操のオニイサンがストレッチを伝授してくれた。明日、いや明後日は大丈夫?

   そば処「はまいし」



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山伏岳 1月13日

2014-02-05
安倍奥 山伏岳 2014年1月13日 CL矢部

相良 5:05 = 7:00 西日影沢駐車場 7:10 → 大岩 7:33 → 蓬峠 8:31 → 11:21 山伏岳 11:31 → 1776m地点(昼食)→ 蓬峠 → 12:55 駐車場 13:05 = 15:10 相良

晴天に恵まれ山頂では、久しぶりの雲の無い富士山が撮れました。



   山伏岳1


   山伏岳2


          山伏岳3


   山伏岳4



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竜爪山 1月5日

2014-02-05
竜爪山  2014年1月5日  18名 CL鈴木

正月は静岡市民馴染みの竜爪山。相良の人は未踏の人もあり?
田沼塾と一緒で正月記念山行です。


   登山口出発
   登山口
   
   旧道
   旧道
   
   穂積神社到着
   穂積神社着
   
   広場で休憩   
   休憩

   階段を避けて杉林を登る
   杉林を
   
   俵峰分岐
   稜線

   薬師岳
   薬師岳

         温度計は-3°C
         温度計

   文殊岳

   文殊岳


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